フロンティア(FRONTIER)のセールはいつ安い?週替わり・月替わりの選び方【2026年10月】
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フロンティアの公式サイトを開くたびに、セールの名前が変わっていることに気づきます。
週替わりと月替わりの2つの会場が同時に開いていて、どちらを見ればいいのか迷います。
型番ばかりが並ぶ画面で、予算に合う1台を選ぶのも簡単ではありません。
この記事は、フロンティア公式サイトの情報をもとに書いています。
週替わり・月替わりの会場は2026年10月16日に、送料・保証・支払いのページは10月7日に確認しました。
当サイトが2026年7月から記録してきた値動きも、あわせて紹介します。
当サイトが計測に使っているフロンティア機の使い心地も書いています。
- 週替わり「限界チャレンジセール!」は10月23日(金)15時までの表示(2026年10月16日確認)
- 月替わり「パソコン秋穫祭」は10月21日(水)15時までの表示(2026年10月16日確認)
- 型番を選ぶ前に決めたいのはGPU・予算・冷却の3つ
- 予算20万円前後の本命は、月替わり会場のRyzen 7 5700X・RTX 5060 Ti・メモリ32GB構成
- 当サイトは2026年7月から会場の価格を、9月から本命構成の値動きを記録している
- VRAM 16GBの構成(例:RX 9060 XT (16GB))は、値動きを確認してから決めるのがおすすめ
ゲーミングPCのセールを複数メーカーで見比べたい場合は、先にゲーミングPCセール総合ガイドを読むと迷いにくくなります。
この記事では、フロンティア1社に絞って詳しく見ていきます。
今のフロンティアのセール【10月時点】
2026年10月16日時点で、フロンティアは2つの会場を同時に開いています。
週替わり会場「限界チャレンジセール!」は、10月23日(金)15時まで開催中です。
月替わり会場「パソコン秋穫祭」は、10月21日(水)15時まで開催中です。
どちらの会場も、パソコン本体には通常価格や割引率の表示がありません。
週替わり会場は、毎週金曜15時に中身が入れ替わります。
月替わり会場は、9月16日(水)15時から10月21日(水)15時まで続く長期の企画です。
会場のパソコンはすべて受注生産の表示で、本体に出ているのは販売価格だけです。
週替わり会場では、ノートン 360 for Gamers(1年3台版)が標準搭載と表示されています(2026年10月16日確認)。
フロンティアでは、構成と販売価格を見比べて選ぶのが基本です。

型番を見る前に決める3つのこと(GPU・予算・冷却)
フロンティアは型番の種類が多く、一覧を見ても候補を絞りにくくなりがちです。
最初にGPU・予算・冷却の3つを決めておくと、候補を絞りやすくなります。
GPU:遊びたいゲームの画質から逆算する
20万円前後の会場には、RTX 5060・RTX 5060 Ti・RX 9060 XTを積む構成が並んでいます。
17万円前後には、RX 9050を積む構成も週替わり会場に加わりました。
20万円台半ばから30万円台には、RX 9070 GRE・RTX 5070・RX 9070 XTが並びます。
40万円前後から上には、RTX 5070 TiとRTX 5080が並びます(2026年10月16日確認)。
遊びたいゲームと画質に合うGPUの目安は、RTX 50シリーズの解説記事で確認できます。
当サイトがフロンティア機を選んだ理由は2つあります。
1つは、ローカルで生成AIを動かすためです。
会場に多いRTX 5060 Ti(8GB)の構成では、扱えるモデルに制限が出ると考えました。
そこで、VRAM 16GBのRTX 5070 Tiにしました。
もう1つは、ゲーム性能を確かめるためです。
レビューで試してきた機種の中で、RTX 5070 Tiは価格と性能のバランスがよいと感じていました。
見た目も選んだ理由の1つです。
レビューで届く機種が並ぶ棚に、このシンプルなケースを置いています。
側面までパネルでふさがったしっかりしたケースなので、どこに置いても安心感があります。
外観はシックで、作業中に目に入っても気が散らず、仕事に集中できます。
予算:主戦場は20万円前後
当サイトは、フロンティアのセールの主戦場を20万円前後と見ています。
20万円前後でも、メモリ32GB・SSD 1TBの構成が会場に並んでいるためです。
20万円台後半は、DDR5メモリの構成や、RX 9070 GREを積む構成が中心です。
40万円前後からはRTX 5070 Tiの構成が増え、水冷の構成は40万円台後半の1台です(2026年10月16日確認)。
はじめてBTOパソコンを選ぶ場合は、20万円前後から検討すると比較しやすくなります。
冷却:空冷は価格優先、水冷は静かさ重視
フロンティアのセール対象は、ほとんどが空冷モデルです。
空冷は本体価格を抑えやすく、価格優先で割り切る人に向いています。
静かさを重視する場合は、水冷モデルが候補になります。
2026年10月16日時点のセール会場で水冷を積むのは、週替わりのMSIコラボモデル1台(469,980円)でした。
空冷でも静かな構成があるため、価格と置き場所で選びます。
当サイトは、フロンティアのGKシリーズ(RTX 5070 Ti・空冷)を、AIの計測とゲームの確認に使っています。
空冷ですが、動かしていてとても静かな1台です。
当サイトにはRTX 4070を積んだ別のメーカーのPCもあり、そちらより静かに感じます。
ファンの大きさなど冷却の作りの違いもあると思いますが、空冷だから必ずうるさいとは限りません。
このGKシリーズでWQHDの6タイトルを測ったfpsは、RTX 5070 Tiのゲーム性能の記事にまとめました。

GPU別のいちばん安い構成(RTX 5060からRTX 5080、Radeonまで)
週替わり・月替わりの両会場から、GPUごとにいちばん安い構成を1台ずつ選びました。
月替わり会場は10月21日(水)15時まで、週替わり会場は10月23日(金)15時までの表示です。
週替わりの機種は、次の切り替えで会場から外れることがあります。
学生の予算感に合わせた選び方は、大学生向けのゲーミングPC記事でも紹介しています。
| GPU | 型番 | 構成 | 価格(確認日:2026年10月16日) | 会場・購入 |
| RTX 5060 (8GB) | FRGKB550/WS0904/NTK![]() | Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷 | 195,800円 | 週替わりセール 公式ページを見る |
| RTX 5060 Ti (8GB) | FRGAMB550/M0908/NTK (本命) ![]() | Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷 | 213,800円 | 月替わりセール 公式ページを見る |
| RTX 5070 (12GB) | FRGAMB550/M0828/NTK![]() | Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷 | 284,800円 | 月替わりセール 公式ページを見る |
| RTX 5070 Ti (16GB) | FRGHLB860K/WS0911/TCG![]() | Core Ultra 7 270K Plus / 32GB / 1TB / 空冷 | 389,980円 | 週替わりセール 公式ページを見る |
| RTX 5080 (16GB) | FRGHLMB650/WS1006/NTK![]() | Ryzen 7 9800X3D / 32GB / 1TB / 空冷 | 489,800円 | 週替わりセール 公式ページを見る |
| RX 9050 (8GB) | FRGKB550/WS1016/NTK![]() | Ryzen 7 5700X / 16GB / 1TB / 空冷 | 169,800円 | 週替わりセール 公式ページを見る |
| RX 9060 XT (16GB) | FRGHLB550/GBF (グランブルーファンタジー推奨PC) ![]() | Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷 | 219,980円 | 週替わりセール 公式ページを見る |
| RX 9070 GRE (12GB) | FRGKB550/M0715/NTK![]() | Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷 | 232,800円 | 月替わりセール 公式ページを見る |
| RX 9070 XT (16GB) | FRGHLMB650/WS0914![]() | Ryzen 7 9700X / 32GB / 1TB / 空冷 | 324,800円 | 週替わりセール 公式ページを見る |
RTX 5060 Tiは、週替わり会場のFRGHLB550/WS1008/NTKが209,800円です。
本命より4,000円安い型番です。
CPUとSSDは本命と同じで、メモリは32GBの1枚(本命は16GBの2枚)、ケースも違う構成です。
表には、10月21日まで続く月替わりの本命を載せました。
VRAM 16GBのRadeonでは、RX 9060 XT (16GB)を積むGBFが219,980円です。
RTX 5060 Ti(8GB)の本命との差は6,180円で、メモリは32GBの1枚です。
いちばん安いのは、週替わり会場に加わったRX 9050のFRGKB550/WS1016/NTK(169,800円)です。
メモリは16GBの1枚で、表のほかの構成の32GBより少なめです。
RTX 5070 Tiでは、Ryzen 7 9800X3Dを積む限定20台のFRGHLMB650/WS0911(424,800円・モンスターハンターワイルズのSteamキー付き)が、2026年10月17日に完売していました。
RTX 5070 Tiで注文できるのは、表のWS0911/TCG(389,980円)と、MSIコラボの水冷モデルFRMFGB650/WS525(469,980円)です。
RTX 5050とRTX 5090を積むモデルは、2026年10月16日時点で週替わり・月替わりのどちらの会場にも並んでいませんでした。
月替わり会場には新ブランド「FREX∀R」の水冷モデルも並んでいますが、会場に「セール対象外」と書かれています。

当サイトが記録した値動き
20万円前後の本命であるFRGAMB550/M0908/NTKを、2026年9月から記録しています。
価格の表示は、わずかな期間でも動いていました。
| 確認日 | 価格 | 送料の表示 |
| 2026年9月11日 | 211,800円 | 記録なし |
| 2026年9月24日 | 213,800円 | 送料3,300円別 |
| 2026年10月7日 | 213,800円 | 送料無料!の表示 |
| 2026年10月9日 | 213,800円 | 送料無料!の表示 |
| 2026年10月16日 | 213,800円 | 送料無料!の表示 |
FRGAMB550/M0908/NTKは、同じ構成のまま本体価格と送料の表示が変わっていました。
送料の変化も目を引き、確認のタイミングによって総額の見え方が違いました。

VRAM 16GBを積む構成は値動きに注意
125Bの大きなAIを家庭のPCで動かす道具「Strata」が出ました。
Strataの登場で、VRAM 16GBのGPUがローカルAI用に注目されていると当サイトは見ています。
パーツとして売られるVRAM 16GBのグラフィックスカードでは、値上がりが始まっている印象です。
フロンティアの週替わり会場では、RX 9060 XT (16GB)を積むGBFが216,800円(10月9日)から219,980円(10月16日)になりました。
構成の表示は同じですが、週替わり会場の価格は毎週動くため、VRAM 16GBの注目による値上げかどうかは分かりません。
今の会場で確認できた例は、RX 9060 XT (16GB) を積む構成です。
VRAM 16GBの構成を狙う場合は、値動きを確認してから決めるのがおすすめです。
当サイトの値動きの記録にも、次回から16GB構成の列を加えていきます。
ローカルでAIを動かす用途に関心がある場合は、ローカルAI向けパソコンの選び方も参考にしてください。
VRAM 16GBとメモリ32GBのPCで125BのAIを動かした結果は、Strataの実測記事にまとめています。
フロンティアのセールはいつ安い?
当サイトの記録では、フロンティアに決まった「安い時期」は見当たりません。
週替わり会場は、毎週金曜15時に入れ替わります(当サイトの記録)。
名前は2026年7月の「最強HOTセール」から、10月7日時点の「限界チャレンジセール!」まで何度も変わっています。
月替わり会場も、9月11日時点の「真夏のパワーアップ祭」から、今の「パソコン秋穫祭」へ名前が変わりました。
当サイトが確認した日は、どの日も会場が開いていました(当サイトの記録)。
東京ゲームショウ2026の取材で、国内メーカーの販売について話を聞きました。
国内メーカーは、手に入ったパーツに合わせてモデルと販売を調整している印象です。
フロンティアが公式に発表した内容ではなく、取材をもとにした当サイトの見立てとして書いています。
待つより、今の会場に欲しい構成と価格が出ているかを見て決める方法が現実的です。
今週気になった型番も、次の切り替えでは会場から消えていることがあります。
次の週替わりがどんな構成になるかは、当サイトでも予想できません。
買い時の考え方そのものを知りたい場合は、パソコンの買い時ガイドも参考にしてください。
送料・保証・支払いで総額を確かめる
会場の価格は、本体の販売価格です。
注文前に、送料・保証・支払い方法を確認すると、総額のズレを防げます。

通常の配送料は、1梱包につきデスクトップが3,300円、ノートが2,200円です(税込・2026年10月7日確認)。
ディスプレイは1,320円(税込)で、その他の商品はカート画面で個別に確認する案内でした。
2026年10月7日時点では、週替わり・月替わりの両会場に送料無料の表示がありました。
標準の保証は、通常1年間の無償保証(1年間センドバック保証)です(2026年10月7日確認)。
長く使いたい場合は、オプションの「プレミアム保証」で自然故障を3年間まで延長できます。
加入金額は本体価格の10%で、対象はグラフィックスカード搭載のデスクトップに限られます。
カスタマイズできるモデルだけが対象で、カスタマイズ画面の「サービス選択」に出ないモデルは対象外です。
出荷前の品質管理についても、公式サイトに案内がありました。
ISO 9001(品質マネジメントシステムの国際規格)の認証を取得しているとのことです。
設計・開発から製造・検査・出荷まで、一貫した体制で確認していると説明されています(2026年10月7日確認)。
支払い方法は、銀行振込・クレジットカード・コンビニ決済・PayPay・Amazon Pay・ペイディです。
いずれも2026年10月7日に確認しました。
銀行振込などの支払い方法に加えて、分割払いも選べます。
クレジットカードの分割払いのほか、ジャックスのショッピングクレジット(6〜60回)と残価設定クレジットがあります。
ジャックスの分割で無金利と明記されていたのは、残価設定クレジットの24回払いだけでした。
ペイディの3・6・12回あと払いは、口座振替・銀行振込で払う場合に分割手数料無料と案内されています。
通常のショッピングクレジットに手数料無料の回数があるという案内は、公式ページに見当たりませんでした。
分割払い全体の考え方は、分割払いガイドに別でまとめています。
当サイトは2026年7月に、本体30万円台前半の構成で見積もりを決済の直前まで進めました。
保証とモニターを追加すると、総額は約39万円になりました(2026年7月確認)。
標準構成の表示価格と、実際に支払う総額には差が出ることがわかります。
以前、別のメーカーでRTX 4070のゲーミングPCを買ったときは、電話サポートで相談しながら構成を決めました。
GPUとCPUは決めていましたが、LANやケースの大きさを選び、保証も1年から2年に延ばしました。
1つずつ足していった結果、最初に考えていた金額より4万円高くなりました。
この経験から、注文の前に次の3つをおすすめします。
- 当サイトの記事で中身を調べてから、一度見積もりを出す
- 購入金額の上限を先に決める
- 分割払いにするなら、月々の支払いを管理できる金額にする
支払いが負担になる金額にしないことが、長く使ううえでいちばん大切だと考えています。
本命のFRGAMB550/M0908/NTKのカスタマイズ画面で、主な追加料金を2026年10月9日に確かめ、10月16日も同じ金額でした。
- SSDを2TBに:+33,000円(4TBは+86,900円)
- 電源を750W 80PLUS PLATINUMに:+1,650円(850Wは+3,300円)
- メモリを64GB(32GB×2)に:+99,000円
- プレミアム保証(標準1年+2年延長):+21,380円
当サイトが試算するなら、足すのはSSDの2TBと750Wの電源です。
総額は213,800円から248,450円になります。
SSDの2TBは、外付けのSSDで同じ容量を足すより安く済むと当サイトは見ています。
マウスコンピューターのDG-A5G60では、同じ2TBの追加が+96,800円でした。
マウスの金額は、2026年10月8日に確かめた値です。
電源は、あとからグラフィックスカードを載せ替えるときの余裕として750Wにします。
電源は大きいほうが安心なので、さらに上のGPUを考えるなら850W(+3,300円)も選べます。
必要な電源の容量は、載せ替えるグラフィックスカードの案内で確かめてください。

他社のゲーミングPCとも比べてから決めたい場合は、ゲーミングPCメーカーの比較記事で一覧を確認できます。
ゲーミング以外の用途まで含めてメーカーを選び直したいときは、メーカー別おすすめ記事も役立ちます。
まとめ
フロンティアは、週替わりと月替わりの2会場が同時に動いています。
通常価格や割引率の表示がないため、構成と販売価格で比べるのが基本です。
当サイトの記録では決まった「安い時期」が見当たらず、欲しい構成が会場に出ているときに選ぶのが現実的です。
送料・保証・支払い方法を確認してから、総額で判断してください。
マウスコンピューターのセールも合わせて見たい場合は、マウスのセールガイドで確認できます。
この記事の価格・構成・会場の中身は、公式サイトの表示が変わり次第、古くなります。
注文する前に、公式サイトで最新の表示を見てください。
よくある質問
フロンティアのセールはいつ安いですか?
当サイトの記録では、決まった安い時期は見当たりません。
週替わり会場は毎週金曜15時に入れ替わり、月替わり会場も期間が終わると名前と中身が変わります。
欲しい構成が会場に出ているタイミングで選ぶ方法がおすすめです。
週替わりセールと月替わりセールの違いは何ですか?
週替わりは毎週金曜15時に対象モデルが切り替わる会場です。
月替わりは、より長い期間同じ企画が続く会場です。
2026年10月16日時点では、月替わりが10月21日(水)15時まで、週替わりが10月23日(金)15時までの開催です。
切り替わりの曜日と時刻を教えてください
週替わり会場は毎週金曜15時に切り替わります(当サイトの記録)。
今の月替わり会場は、2026年9月16日(水)15時に始まり、10月21日(水)15時に終わる予定で表示されています。
次の月替わり会場の日時は、公式の会場で確認してください。
フロンティアに使えるクーポンはありますか?
2026年10月7日時点で、週替わり・月替わりの会場ページとサイト内検索にクーポンの表示は見当たりませんでした。
当サイト専用のクーポンもありません。
紹介している価格は、誰でも公式サイトで確認できる内容です。
空冷と水冷、どちらを選べばいいですか?
価格を抑えたい場合は空冷モデルが候補です。
静かさを重視する場合は水冷モデルが候補になります。
2026年10月16日時点のセール会場では、水冷は週替わりの40万円台後半の1台(MSIコラボモデル)でした。
保証はどうなっていますか?
通常は、1年間の無償保証(センドバック保証)が付いています。
オプションの「プレミアム保証」に加入すると、自然故障を3年間まで保証できます。
加入金額は本体価格の10%で、対象はグラフィックスカード搭載のデスクトップに限られます。
送料はいくらですか?
通常は1梱包につき、デスクトップが3,300円(税込)、ノートが2,200円(税込)です。
2026年10月7日時点では、週替わり・月替わりの両会場に送料無料の表示がありました。
対象かどうかは、製品ページで確認してください。


